petit Etoile(プチエトワール)

プリマを目指す子どもたちの物語

チュチュをはいて楽しそうにバレエを踊る女の子が描かれた「petit Etoile」。Etoileは、フランス語で「星」の意味。バレエ用語でプリマ、プリンシパルを指す言葉としても使われています。このシリーズは、プリマを目指す子どもたちの物語がコンセプト。「小さいバレリーナがテーマなので、バレエレッスンや習い事に持っていくバックなども作って欲しいです」(コッカファブリック クリエイティブディレクター)。綿麻キャンバス素材なので、大きめのしっかりしたバッグにぴったりです。

Les 4 petits cygnes(レキャトルシーニョ) P32100-100 綿麻キャンバス
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「白鳥の湖」の4羽の白鳥のポーズが連なった柄です。小さいバレリーナが並んでいるのが可愛いでしょ? どこをとってもぎっしり小さいバレリーナが並んでいる柄は、小物を作るのに最適です。

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ハンドメイド作家さんたちの小さな集い

手作りする楽しみのひとつは、でき上がった作品をたくさんの人に見てもらうこと、ではないでしょうか? デザインフェスタやハンドメイドインジャパンフェス(HMJ)のような大規模のイベントも‘見せごたえ’があるけれど、作家さんどうしが集まって主催するこじまりとしたイベントも、アットホームな雰囲気にあふれていて、大規模イベントでは得られない特別感がありますよね。

ピカピカに晴れている! という表現がぴったりの秋晴れの金曜日、東京・西荻窪で開かれた手作り作家さんたちの小さなイベントに足を運びました。その名も「Chambrette 2014~ 秋空 petit marche ~」。「赤毛のアン」のグリーン・ゲイブルス(緑の切り妻屋根)のような可愛らしいギャラリーがその会場です。
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参加した作家さんは7人。布小物、カルトナージュ小物、花雑貨、ペイント小物・・・そして焼き菓子。乙女の好きなものがぜーんぶ集まったような可愛らしさにうっとり。

こちらはコッカファブリックのcraft&sewingコーナーでおなじみの人気ブロガーのneige+こと猪俣友紀さんの作品。ふんわりとしたグラニーバッグや大きめトートはやさしい花柄の布を、そして大きめクラッチバッグは、なんと古書柄!
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そしてこちらはInspirationコーナーに登場したkana2さんこと中山佳苗さんの作品。ストライプ柄でシンプルにまとめたバケツ形ミニトートに、絵の具柄のファスナーつきポーチ。同じ柄でも配色や合わせる無地の色やファスナーの色で雰囲気が変わりますね。
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kana2さんのカードケースを手に入れると幸運が訪れる! とブロガーさんたちの間で評判の通称’カドケス’。朝いちばんに行って並んでゲッドしましたよ。
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シックな黒でまとめたバッグやポーチは、mon favoriさんの作品。パリっぽいおしゃれな雰囲気が漂います。
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お花のブローチは、atelier berryroseさん。お裁縫箱やバニティケースにぴったりのカルトナージュボックスは、マヤリの箱さんの作品だそう。
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シフォンケーキと焼き菓子の専門店、小さなポケットさんの焼き菓子もたくさん。イベントにスイーツがあると、思わずにっこり。絶対、買っちゃいます(笑)。
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初日のギャラリーには、参加作家さんが全員集合。日頃ひとりでちくちく制作することが多い作家さんですが、こんなふうに集まってわいわいと、本当に楽しそう。お客さんとなってイベントに足を運び、そんな作家さんたちの「幸せ」をおすそわけしていただけるのも、小さな集いの醍醐味ですよね!


ボストンバッグ

サイズ:縦35cm 横46cm まち23cm

“ユニセックス・シンプル”がコンセプトのni-coで作ったボストンバッグです。主役の柄は、色違いのcar-b柄。上部と持ち手に使ったblock柄がアクセントです。マチもたっぷりとっているので収納力もバッチリ。着替えも入るので、1泊2日の小旅行やスポーツジム通いなどにどうぞ。作ってくれたのは、サワカオリさんです。

デザイン・製作:サワ カオリ(Caunes+ Kaori*ri)


使用した布: :echino ni-co car-b JG99800-801 (B), (D)
  echino ni-co block JG99800-803 (B)


材料:
□⽣地:(表側⾯a)100cm×40cm
(表まちa・底板)100cm×50cm
(その他)110cm×140cm
□接着芯:80cm×110cm
□ファスナー:⻑さ60cm を1本
□ダンボール:50cm×30cm

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ボストンバッグについて、サワさんにいろいろとお尋ねしました。
KF (コッカファブリック:以下、KF) 今回使った布の印象を教えてください。
大好きなechinoの生地だったのでとてもうれしかったです。大きいものを作るのに適している布だと思いました。

KF:作品についての特徴や工夫した点は?
旅行へ持っていける大きめのバッグ。マチもたっぷり。折りたためるので収納にも便利です。2種類の布を使ったのでその取り合わせを工夫しました。

KF:実際に作るときのアドバイスをお願いします。
こまめにアイロンをかけると形がきれいにでます。しっかりした感じに仕上げるには厚めの接着芯を使うといいでしょう。

KF:実際にはどんなふうに使うといいのでしょうか?
旅行へ出かけるときなどたっぷりと着替えなどが入れられます。

KF:サワさん、どうもありがとうございました!ボストンバッグの作り方プロセスもサワさんに撮影していただきましたので、ぜひ、作り方シート(PDF)と合わせて参考にしてくださいね。

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echino ni-co

echinoのサブシリーズ、ni-coが登場! 

ni-coは、“ユニセックス・シンプル”をコンセプトに生まれたコレクションで、2008年にスタートしました。リズムのように規則正しく並んだパターン、少し表情のある描き方のモチーフ、シンプルなデザインが特徴です。2013年のモチーフはスクーター、カメラ、メガネでしたが、今年の新作は人気の乗物シリーズ。鮮やかな配色からスモーキーな配色も加え、年齢性別問わず、さまざまなアイテムに活かせるコレクションになっています。
「シンプルに柄を楽しむなら、ベーシックなトートバッグなどがおすすめです。ni-coはモチーフを繰り返したパターンなので、柄行きを気にせずに作れます。同じ形でもミニトートからビッグトートまでいくつも作るのも楽しいと思います。革などと組み合わせてよりメンズライクなバッグなども素敵。スモーキーな配色のものを選んで、簡単なワイドなイージーパンツなども面白いですね」(echinoデザイナー 古家悦子さん)

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リアルなヘリコプター柄。このシリーズは所々かすれたような描き方をしているので、程よく表情があるのが魅力です。5配色あるカラーバリエーションも選べる楽しさがあります。カーキやグレーなどの配色はメンズにも。

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パッチワークのカラフルバッグ

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「パッチワーク」というと「ログキャビン」や「ウエディングリング」といった伝統的パターンのパッチワークキルトを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか? 今回ご紹介するのは、カラフルな布を自由につなぎ合わせたバッグです。作者はSpecialFRESH(スペシャルフレッシュ)として活動している平山さやさん。

ましかくなマチでふっくらと仕上げたキュービックトートは、平山さんの人気シリーズのひとつ。冒頭の作品です。三つ編み持ち手が存在感あり。「いろんな生地とのパッチワークで、マリンブルーとビビッドなグリーン、オーカーの個性的な組み合わせに、ミシン刺繍とステッチでチクチクと表情をプラスしています」(平山さん)

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こちらは大きめバッグ。「festival」という名前がついています。「ピンクをポイントにアップリケしたり、パッチワークしたり。どっちを向けてもなんか可愛い」(平山さん)
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グラフィックデザイナーでもある平山さんは、産後、お仕事を休業中に布小物づくりを手がけるようになったそう。
「ブログを通して育児をしながらハンドメイドをされているブロ友さんたちと交流があり、私にもグラフィックデザインの感覚を生かした楽しいものが作れないかしらと思うように……。折しも育児でミシンが必要にもなり、もともとファブリックは大好きなので早速生地屋さんをめぐり、作り始めました」(平山さん)

キュービックトートシリーズには、他にもいろいろな作品があります。

こちらはキュービックトート×pattern。コーデュロイというあたたかみのある素材を合わせながら、爽やかな色合いでまとめています。三角モチーフをランダムに縫いつけて、楽しげな表情に。
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そしてこちらはキュービックトート×yellowmountain。
「いろんな生地とのパッチワークや、ちくちくくちゃっとしたランダムなステッチがあります。容量もたっぷり入ります。グリーン、ブラウン、優しいイエロー。森で見つかる色で作ったバッグです」(平山さん)
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制作していていちばん楽しいのは「生地と生地の組み合わせがうまくいった、SpecialFRESHらしさになった」と思える瞬間だそう。
「生地のもつ個性を殺したり生かしたりと解体し、SpecialFRESHらしさを打ち出す作り方をしているような気がしています。パッチワークをすることで思わぬ空間や形が見えて来たりして、違った物が出来上がるのが楽しいのです。そこに共感してくださるお客様との出会いが1番うれしいときです」(平山さん)

平山さんの作品は、自由に布つなぎをしながらも、その1つ1つがデザインされている。本当にカッコいい! さすがグラフィックデザイナーさんです。パッチワークだと二次元的な形が多くなってしまうので、立体的にもパッチワークが生きるような形を模索しているそう。
「作業中はしっちゃかめっちゃかに生地を散乱させてその中に埋もれながら相性を考えています。グラフィックでも布小物でも制作時の状況は変わりませんね(笑)。グラフィックなら紙とPCで、イラストなら絵の具で、布ならミシンで、使う道具が1つ増えたという感覚です。大事なのは何をしたいか。作品には思わず手にしたくなるような「愛着」を感じるかということを大切にして制作しています。かっこ良すぎない。疲れない、自然体の私ってこうかもって思ってもらえるあたたかい布小物を目指しています」

現在、ご自身のサイトやマーケットプレイスサイトで作品を販売している平山さん。
「在庫が少なめなので、生地の在庫がある場合には再販オーダーもお請けしています」とのこと。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

平山さんのサイト、SpecialFRESHはこちら。http://www.specialfresh.com/
いままでの作品が掲載されているサイトはこちら。http://www.creema.jp/c/specialfresh/selling
バッグのほか、ポーチやストール、刺繍ブローチなどもありますよ!


コットンサテンのキッズスカート

100-130cm 着丈:38.5cm

小さなモチーフが並んだ愛らしい布、「petit bonheur」の子鹿柄で作ったキッズスカートです。美しいドレープを描き出すサーキュラーのラップスカートは、つややかなコットンサテンでおしゃれ度もアップ。作ってくれたのは、本コーナーの子ども服でおなじみの⽶倉由賀さんです。

デザイン・製作:⽶倉由賀(Francesca*amam label)


使用した布: P33500-500 (D)


材料:
□⽣地(本体:スカート)110cm 幅×1m10cm
(ベルト)無地リネン 85cm×14cm

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コットンサテンのキッズスカートについて、⽶倉さんにいろいろとお尋ねしました。
KF (コッカファブリック:以下、KF) 今回使った布の印象を教えてください。
とてもかわいい柄だったので、秋のスカートにと思いました。

KF:作品についての特徴や工夫した点は?
生地のしんなりしているのに、ある程度の厚みがあることを活かし、サーキュラーのラップスカートにしようと思いました。美しいドレープが特徴です。工夫したことは、ベルトの生地を同じ生地にせず、無地にすることで大人っぽく仕上げました。

KF:実際に作るときのアドバイスをお願いします。
とても縫いやすい生地ですので、神経質にならずとも簡単に縫えます。

KF:実際に使うときのコーディネートアドバイスをお願いします!
合わせやすい色目ですので、トップスに無地を持ってくると、際立って素敵に見せてくれると思います。

KF:⽶倉さん、どうもありがとうございました!コットンサテンのキッズスカートの作り方プロセスも米倉さんに撮影していただきましたので、ぜひ、作り方シート(PDF)と合わせて参考にしてくださいね。

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petit bonheur プチボヌール

小さな幸せを届ける布

シリーズ名の「petit bonheur」は、フランス語で「小さな幸せ」という意味。
今回ご紹介するのはフランス人デザイナーが手がけた、小さなモチーフが並んだ愛らしい布です。サテン素材なのでお洋服づくりにも向いています。可愛すぎない、ちょっとひねくれたような柄は大人服を作ってもおしゃれ。同じモチーフが並ぶ小柄は小物づくりにも最適。お洋服やポーチなどを作って、小さな幸せを届けてみませんか?

faon(ファン) P33500-500 60サテン
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子鹿の水玉柄です。小さい水玉と子鹿の入った大きい水玉を組み合わせました。単色の子鹿についているリボンがポイント色に。女の子のワンピースなどを作ったら、とっても可愛いですよ。

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バンビのがまぐちバッグ 

赤ずきんちゃんや白雪姫など、誰もが知っているおとぎ話は、布の世界でも大人気。
コッカファブリックも、nunokara(ヌノカラ)シリーズをはじめ、たくさんの童話や寓話の世界を布で表現してきました。
ハンドメイド作家の浅沼千鶴子さんも、おとぎ話や動物系の生地が大好きなひとり。バンビやリスをモチーフに可愛らしいバッグを制作しています。

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こちらのモチーフは、バンビとりんご。
「8号帆布の生成りの無地にフリーハンドでバンビやリスや切り株などを描き、コットンやファーのアップリケをしたり、刺繍などで仕上げていきます」(浅沼さん)
マチ部分には、バンビと同じふわふわのファーがたっぷり!
「ファーが加わるとバンビちゃんがとっても引き立つんです」(浅沼さん)

こちらはただいま制作中の「バンビとどんぐり」。黄金色の木の葉がこれからの季節にぴったりですね。
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「作り方など形式にとらわれずに、仕上がりを想像しながら自由に仕上げていきます。ファーをアップリケしてリアルにカットしていく手法は、オリジナルで考えつきました」(浅沼さん)

バッグに使用するチャームやタグもバンビモチーフです。
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内ポケットのファスナーにもバンビのチャームがついています。「裏地にはかわいいドットのバンビ生地を使いました♪」(浅沼さん)
あら、この生地はコッカファブリックの「petit bonheur」ですね! 

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オリジナリティあふれるバッグの数々。浅沼さんのブログ、「小さなアトリエ*ターシャのまねごと」には、日々生み出される新しい作品と一緒に、その制作風景が楽しく綴られています。

浅沼さんのブログ「小さなアトリエ*ターシャのまねごと」はこちら。
http://ameblo.jp/mimic-tasya/


クラッチバッグ

サイズ:(広げた状態):縦29cm 横25cm

種類の違う柄が1枚になった切り替えボーダー布は、バッグづくりにぴったり。今回は、水玉とストライプが入ったフェミニンボーダーで作った、とびきり可愛いクラッチバッグを紹介します! 作者はこのコーナーでキュートなパンプスポーチを作ってくれた田巻由衣さんです。

デザイン・製作:田巻由衣


使用した布: P33300-300 (C)


材料:
□⽣地:110cm 幅×60cm
□厚⼿接着芯:30cm×60cm
□ファスナー: ⻑さ24cm を1 本
□スナップ:直径1cm を1組
□ボタン:直径0.8cm を2個
□飾りベルト:1組

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クラッチバッグについて、田巻さんにいろいろとお尋ねしました。
KF (コッカファブリック:以下、KF) 今回使った布の印象を教えてください。
1枚の布に3柄入っているので、布合わせが簡単ですね。一番色の濃い、斜めストライプを飾りに使うことで可愛いアクセントになったと思います。

KF:作品についての特徴や工夫した点は?
合皮のベルトで全体をひきしめました。ベルトにはスナップをつけ開閉しやすい作りです。

KF:実際に作るときのアドバイスをお願いします。
ファスナーがずれないようにしつけをすると良いと思います。本体はすべて直線縫いのペタンコポーチですので簡単です。いろいろなアレンジができると思います。

KF:実際にはどんなふうに使うといいのでしょうか?
クラッチバッグ風にそのまま持っても良いですし、ポーチとしても大容量で便利だと思います。

KF:田巻さん、どうもありがとうございました!クラッチバッグの作り方プロセスも田巻さんに撮影していただきましたので、ぜひ、作り方シート(PDF)と合わせて参考にしてくださいね。

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